女への愛欲。我々特定の種類の男は、全てそれで釣られる。
81年前に打ち捨てられたこの国の人民として、私はその事についての正体を子供の頃から知り尽くしていた。
無条件降伏の真の意味合いを知ったのは大人になってからだが、いずれにしろ、私はその下で生きる事についての如何を知り尽くしていた。
以前も書いたが、私は、物理的に、女性の前で性衝動をゼロかそれ以下に落とす事が出来る。
私は性欲を無様で悲惨なものと考え、子供の頃からそれを封殺する訓練をひたすら行っていた。
一種の心理操作と揶揄され様が、精神科医に去勢してもらおうが、私は全てそれらについて感謝している。
虚栄心を私に植え付けたいか?
私Shinpei Sugiura(杉浦真平)はサイコパスでは無く、私の敵方のその様な行いについてサイコパスの自虐と云うと語弊が在る上に大げさだが、ともかく、虚栄心という最大の弱点を私の敵は克服する事が出来無い様である。
もし彼らが私の忠告を欲しいというのであれば、あんなものは単なるヴァニティフェアーだと、私は彼らに申し上げたい。
6:03 PM 9/8/2026
自分という切り口で世界を切ってしまっている彼ら。
彼らにとって、世界はヴァニティフェアーなのである。それはテキストもしくはテキストとしてでは無い。
彼らは対世界でテキストなのである。
云わば、彼らは経済学のテキストそのものの様なものである。只、この理解であると彼らは永遠に救われない。世界が乖離してしまっている。
問題解決手段としては、女を意識しないで済む様に為る手段を身に付けるしか無い。私はその手段を既に持ち合わせているが、私は彼らとはそもそも元来的に異なる。私には虚栄心が殆ど無い。彼らには虚栄心が在る。
有益な事としては、歴史の勉強である。人類の歴史の作られ方や、美徳の概念について学び身に付ければ、おそらく性衝動の下らなさを自覚的に理解出来る様に為る。
6:42 PM 9/8/2026
基本的な問題として、私は自分に危害を加えて来る野蛮な男共と一緒にされたく無い。あれらは私を女扱いして強姦して来る様なものである。私がこの段にて言及している例の彼らは、虚栄心を持ち合わせている限りにおいて件の野蛮な男共と同じなのではないかと私は考えている。私はここで彼らを特定にカテゴライズする術を持たないし、「虚栄心」の一言で彼らと私の敵を合一化する事が妥当であるのかどうかも私には少なくとも現時点では分からない。残念ながら認識の便宜上私は「虚栄心」をテーマに彼らを敵と見込んでしまってはいるが。そして、只、「一緒にされたく無い」というのが彼らを私の敵から離別させる識別子として働くのではないかという理解は私は持ち合わせている。私の敵は、あれらは「一緒にされたい」のである。要するに、善化のバイアスを持ち合わせているか、悪化のバイアスを持ち合わせているか、それの違いである。私の見立てでは、彼らは心理的もしくは医学上の問題としてダメージを受けている。だから治療の余地が存在するのである。例の「一緒にされたい」私の敵らは、純粋悪である。人を辱める事を喜びとするおぞましい奴ら。あれらを生理的に忌避する私の能動が異常であるとは私には全く考えられない。責任の概念を持ち合わせない、純粋な衝動に従うものであるナチ以下であるところの、奴ら。世界のリバースを旨とする、サタニスト達。存在論的な問題としてという事だが、責任というものに耐えられ無いのであれば、義務の概念も放棄しろという事である。私も義務の概念を放棄させられているが、私はサタニスト共とは違う。私はタロットカードのNo.21the world、全てを逆象させる。
7:43 PM 9/8/2026
「無から生まれた自己」という文言が何を示しているか?
「責任重大」。義務が無い。
私はトランスクリプションに拠って世界を二分してしまった。
パラレルワールド。タイムマシンも理論上は実現可能だそうだが…
「天の火」を盗んだ挙句に…
9:06 PM 9/8/2026